
1995年Houston,TX
まずコノPen & Pixelジャケが遊び心溢れていてイイですね~!!!
G-LUVにも記されている通り、彼らは何故か"冥王星人"である事を告白している不思議な面々なのですが、そうゆう所からすればジャケとの関連性が近づきますよね。
人によっては若干チープさを感じる場面もあるかもしれないですが、久しぶりに聞いてみたらSmoothなG-funkからメロウまでと、バランスが良く全然聞ける内容でしたので紹介いたします♪
そして全体的にシンガーの絡んだ曲が多いので聞きやすい内容だと思います。
壮大な高音シンセをバックにソウルフルな♂シンガーが力強く歌い上げ幕をあける"Playa's Phonk"はカッコいいですねー!! 他にも"Nobody Phonkin Betta"や"I Getz Hya"はSmoothな音使いでこれまた程よい甘さ加減がイイです。
全体的に見ても個人的に好きなアルバムです。
"I Getz HYA"
"Nobody Phonkin Betta"
バックトゥーザフューチャーみたいな車といつも思いますw
返信削除うわっ!!!懐かしい~・・・笑♪♪
返信削除ちゃっかり意識してたりしてw
カッコいいですよね~
返信削除しっかり曲数絞ってあって全体的にもしっかりと
聴ける作品になってますよね~
ジャケのセンスがすごいね!日本人なら絶対に思いつかないよw
返信削除でもジャケとは裏腹に結構おしゃれなトラック使ってるんだね!これ見たこと無いけど、見付けたらかってみよ~♪
YRMさん
返信削除全然聞けますよね!面白みがある作品だと思います^^
GANGSTA Pさん
素晴らしきギャップですよね~!発見したら買ってみて下さい♪
ジャケットを手掛けている人の脳ミソ見てみたいです・・・^^;