2009年6月21日日曜日

Players Like Us Takin' Over / PLUTO



1995年Houston,TX

まずコノPen & Pixelジャケが遊び心溢れていてイイですね~!!!

G-LUVにも記されている通り、彼らは何故か"冥王星人"である事を告白している不思議な面々なのですが、そうゆう所からすればジャケとの関連性が近づきますよね。

人によっては若干チープさを感じる場面もあるかもしれないですが、久しぶりに聞いてみたらSmoothなG-funkからメロウまでと、バランスが良く全然聞ける内容でしたので紹介いたします♪

そして全体的にシンガーの絡んだ曲が多いので聞きやすい内容だと思います。

壮大な高音シンセをバックにソウルフルな♂シンガーが力強く歌い上げ幕をあける"Playa's Phonk"はカッコいいですねー!! 他にも"Nobody Phonkin Betta"や"I Getz Hya"はSmoothな音使いでこれまた程よい甘さ加減がイイです。

全体的に見ても個人的に好きなアルバムです。



"I Getz HYA"

"Nobody Phonkin Betta"

5 件のコメント:

  1. 匿名22/6/09

    バックトゥーザフューチャーみたいな車といつも思いますw

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  2. うわっ!!!懐かしい~・・・笑♪♪

    ちゃっかり意識してたりしてw

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  3. カッコいいですよね~

    しっかり曲数絞ってあって全体的にもしっかりと
    聴ける作品になってますよね~

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  4. ジャケのセンスがすごいね!日本人なら絶対に思いつかないよw

    でもジャケとは裏腹に結構おしゃれなトラック使ってるんだね!これ見たこと無いけど、見付けたらかってみよ~♪

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  5. YRMさん
    全然聞けますよね!面白みがある作品だと思います^^

    GANGSTA Pさん
    素晴らしきギャップですよね~!発見したら買ってみて下さい♪
    ジャケットを手掛けている人の脳ミソ見てみたいです・・・^^;

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