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2010年7月15日木曜日

GHETTO GOSPEL / YOUNG KEV



2004年 ミズーリ州

ご無沙汰間してますッ★

間近ですね、蒸し暑い夏....思えば私がこのブログに参加したのも、去年の夏だったなぁ*^^*♪♪時間が経つのわホント早~い!!!!


さて、ご存知の方も多いと思いますが、どうしても紹介したくって^^

重量感溢れるゴリゴリビートやブリッたファンクチューン、哀愁が滲みでたナンバー等、全体通して結構面白みのある作品なんです。

そんな中でも、夏の空気を感じさせる完全夏仕様な一曲がコチラ!!涼しい空気を彩る事間違いナシ!!

因みにこのPV、曲始まるのが40秒くらいからなので...

"I CAN'T HELP MY SELF"


とっても清涼感溢れるナンバーで、聴いていて気持ちい~です。

なんかコレ、2枚組でDVD付きなんだけど...

いつか、いつか必ずみよう!!!!と思いつつ、あれから一体どのくらいの月日がたったのでしょうか。

きっと.....すべては夏のせい。笑   

2009年10月14日水曜日

MADD HATTA / ""All ABOUT ME""


1995 [Houston,TX]
 
★★★★☆

Smoothでメロディラインのセンスが光るメロ~ナンバーなど、多数収録!!比較的聴きやすいG-Funkナンバーばかりです。

"ALL ABOUT ME"

2009年9月16日水曜日

Something Ta Roll To / S To The B


1997 Kanzas City,MO

甘いメロ~やG-Funkなどを好んで聞いている方にはおススメ出来ないアルバムです・・

全編、不気味でホラーチックな怪しさ満点の高音シンセが鳴り響き、重量感のあるドス黒いベース音が中心のトラックが多いですね。使用している楽器が少ないせいか、物足りなさを感じる方も少なくはないと思いますが・・ガ!!個人的にこのベースラインとシンセは恐ろしくハマりましたのですョ。

奥深い旋律はどことなく静寂感が漂い、毒々しく危険な雰囲気ムンムンのシリアスなCooolなナンバーを堪能できます。冬の季節なんかに聴いたら余計に身も、心も氷点下になって凍結してしまうんじゃ~ないかッテ・・・ワラ 

でも大丈夫!!一曲だけ・・華麗なるソウルフルな男性シンガーが出現。微かに希望の光が・・・

しかし相変わらずの冷酷さが滲み出ているトラックで、私はマタマタ刺激されたのでありました・・。
 
極端に好き嫌い分かれると思いますが、人によっては虜になるカモ・・ってな味わい深いアルバムです!!

2009年9月14日月曜日

And the Saga Continues / MR.RIZ



ハスキーでソウルフルヴォイスの男性シンガー絡み多数!!

アダルトテイスト溢れる正統派バラードから歌モノに至るまで、甘茶を好んで聞いている方には非常に聞きやすい一枚です。

ラップが苦手・・・ッテ~な方にもおススメ。

チョッと贅沢で・・優雅なひと時を堪能出来る、魅惑のエロティック官能の世界を満喫して下さい。

2009年9月10日木曜日

NUTTIN 2 LOOSE / Multiple Felons


1998年New Orleans,LA

2NDより、やはり1STの方が気合が入ってる感じで好内容ですね~。しかも2NDに収録されている激哀愁メロ~"Death Around The Corner"がコノ1STにもしっかりと収録されております!!!!

リズミカルでバウンシーなビートが多いのですが全体的にみてもカッコイイトラックばかりで(好き嫌いが分かれるカモ)個人的に好きなアルバムですね~!!!ダークな持ち味はそのままに"Death Around Corner"や"Life On Da Run"といった哀愁メロ~もあって比較的聴きやすいトラックもあるのでオススメです。リズミカルなバウンスナンバー"Get Out Da Game"や"Get Buck In Dis Bitch"、"Nuttin' 2 Loose"なども初期あたりのUNLVみたいな雰囲気がほのかに香るトラックで癖になります。

私個人としては"Death Around The Corner"の方が好きで聞いてますが、メロ~でイイ曲を揚げるとしたら目玉はなんとイっても"Lord Why"でしょうか。私はコノ曲を聞いた時、何故か学生時代のほろ苦~い恋の思い出が蘇りました…(笑)勝手に懐かしい思い出に浸ってスイマセンwサックスとピアノが入り交じる旋律がどこか切なくて、哀しくって…ジワジワッと、滲み出て来る暖かい温もりを是非体感して頂きたい究極のラブリ~ソング★

2009年9月8日火曜日

Come Into My World / GANK MOVE


1994 Detroit,MI

男性シンガー絡みのSmoothなメロ~ファンク"Be Alright"や、高音シンセが絡むレイドバックナンバー"Real Nigga's & O.G's."、終始幻想的なシンセが鳴り響く、心地良いメロ~ファンク"Murderer"など、94年ならでわッテ~感じの印象を受けますが、全体的に綺麗なトラックが多いですね。 個人的に懐かしい一枚です。

2009年9月3日木曜日

INCEN, FLUORESCENT LIGHT & Testimonies / GHetto HIPPIE


ご無沙汰しまして申し訳ありません汗

1997年、CAからの甘~い贈り物・・・

終始TALK BOXが響き渡る胸キュンメロ~"Testify"や、他にもシンガー絡みの壮大な哀愁メロ~"Crazy"などなど、ドライブ時に流したいSmoothなG-Funkナンバーから、朝から夕方~夜にかけて流せます。全神経を高めてイッテ下さい★★

因みにこちらはUS盤です。ドイツ盤(ジャケが違います)はよく見かけますが、US盤のジャケの方が格段にイイ味が出ておりますので、ジャケフェチな方は是非US盤を。

"Testify"  

2009年7月26日日曜日

GET PAID / CONCRETE JUNGLE



1999年Hollywood,CA 6Track EP

INSTが3曲ありますので実質は3Trackです。

野生本能モロ剥き出しです!!!説明不要のブリッブリ強烈G-Funk"Jungle Funk"コノ曲がかっこ悪いわけが御座いません!!!野生化した彼等をもはや止める事は出来ませんw笑

そしてタイトル名となっています神秘的な幻想ファンク"GET PAID"・・・コノ曲はどなたかのMIXにも収録されていたよ~な??! Dopeなスローファンク"KEYED"こ~んれまた近未来的要素とゆうか、異次元空間に迷い込んでしまったかのような雰囲気です笑。女性シンガーが歌い上げる小悪魔ップリには参りました。

コノ音・・・危険すぎます、ヤバすぎます!!!

Dope。。。。

"Jungle Funk"

"KEYED"

"GET PAID"

2009年7月21日火曜日

Don't Sleep / MIZTA SANDMAN




1997年Denver,CO

こんばんわ、私です´▽`

"Who Ride"・・・この曲は好き嫌い分かれるかと思います。私自身"Who Ride"目当てで購入したものでして、他の曲にしろ好きな人はツボをつくような曲だとか、コノ曲だったら結構ウケがイイのでわ!?ってな感じでチラホラ思ったので紹介いたしますねッ!!

INTRO開けの"Dream Scape"・・・クセはありますが、このアルバムの幕開けには非常に素晴らしい曲なのではないでしょか。壮大なシンセ、重量感のあるベース音とスローテンポなトラックに攻撃的なラップスタイル・・好きな人にはたまらないでしょう。  そして"No Evidence"は美しさの中にもトゲがあるといいましょか、終始響き渡るトランペットとパイプオルガンのSmoothな味わい深いトラックは、艶やかな上にアダルトテイストが溢れ、どことなく冷酷さを感じる程です。今しっかりと聞き直したら、コノ摩訶不思議で何処か魅力的に感じてしまうとゆう、錯覚的現象を巻き起こします。未知なる魔性の世界に引きずりこまれてしまいそうです(笑) 

以外と以外と、このジャケットからは想像出来ない"Summer Breeze"なんてタイトルもあるものですから、なかなかのユーモアセンスですよね♪ ギャップって素晴らしい!!と再確認いたしました!!決して爽やかなG-Funkなどとゆう事はないのですが、スローテンポなトラックにフックでは壮大なJazzy風味漂うサックスが響き渡ると同時に♪Summer Breeze~♪ッテ・・・ヤバイでしょ!! ハワイアンの常夏南国ムード溢れまくリ~ノ~♪♪って感じの雰囲気です。´▽` 壮大のシンセで幕を開けリズム感のイイトラックを刻み、モロに哀愁全快の"Dreamin"はフックでのやるせない女性シンガーの歌い上げには心打たれます。 まぁ、味わい深いとゆう事で・・・

"Who Ride"

2009年7月20日月曜日

Dinner's Served / SCUM



2007年Colorado,DENVER

いきなりグロくてすいません・・・ たまにこのような事が起きるので皆様覚悟して下さい!!!!!汗)

ホラーコアはまだまだ未知の世界なもので、聞くたんびに刺激を頂き日々新鮮な気持ちになっております。

こちらはデンバーで活動しているホラーコアの方です。暗~い雰囲気と不気味で悲しすぎるメロディーが大半なホラーコアというより、凄まじくハードコアよりな一面が目立ちますね!!刺激が欲しい~!!!ってな方は是非聞いてみて下さい!!私自身ホラーコアのジャケはちょっと抵抗ありますが、音が好みとゆう事もあり、エグイジャケは私の目に触れぬ用ひっそりと隅っこに置いてあります。笑

1曲目アルバムと同タイトルでもある"Dinner's Served"は一番好きで聞いています。この曲はホラーコアを聞かない方でも聞きやすい曲だと思います。激しくドスのきいたトラックとイイ、ん~もぅっかっこいいの一言です!!他にもハードコアな曲調の"I Don't Care "、"Twisted One"、"Friday The 13th Part 3"などもなかなかいいです。

好みの差はかなり激しく分かれると思いますが個人的にカッコィィ一枚だと思っております!!!

因みにCD BABYやAMAZONで購入出来ます♪

"Dinner's Served"

Tales From Tha Strip / TESZ'



1995年suisun,CA

久々の更新になってしまい申し訳ありません;;

今日から久々二連休です!!やったーー^▽^!!!!次の連休はいつになるのやら・・・・(泣)ってな感じですが私は決してめげませんぞ!!!´▽`♪笑)で、昨日は朝まで飲んだくれコースをしたために絶好日和だった今日は惜しくもずっと爆睡していた私wでもめちゃ楽しかったのでいっか♪って感じです!!

さてと今日の一枚は爽快G-Funkからアダルトテイスト溢れるお洒落な魅惑の美メロウまで、全体的にバランスが整ったアルバムをご紹介します。

終始サックスメロディーが鳴り響き甘~い歌声の女性シンガー絡みFunk"DOSIA SIDE"、怪しく壮大なシンセで幕を開け、重くダークなベースをバックに、なんと異例のサックスを組み合わせた"THIS TYPE OF FUNK"は冷酷さの中にも美しさを感じるなんとも絶妙な世界を堪能できます。ギターの音色に絡むBPM早めの心地良さ満点爽快G-Funk”GHETTO FUNK FROM THE BAY”は夏を感じられずにはいられません!!!やるせない女性シンガーの呟くような美声にパイプオルガン?とサックスの音色が随所に光る幻想的メロウ"AINT NO SUNSHINE"など聞ける曲が多いです。

そしてアルバムと同タイトルでもある"TALES FROM THA STRIP"はアダルトテイスト溢れるドラマチックで上品な仕上がりになっております。フックでの甘く透き通った女性シンガーの美声には失禁です。。

"TALES FROM THA STRIP"


"BLOW UP THE PLANET"

2009年7月3日金曜日

Round Here / Slim Chance



2003-2004年Lafayette, LA

コノ涼しげで爽やかすぎるジャケ、たまりませんね~!!WATAさんのジャケと、どこか感じが似ているような・・?!ッテ思ってしまうのは私だけでしょうか・・・

切なく鳴り響くギターの旋律に、終始女性シンガーが絡む鬼哀愁メロウ"It Ain't Working"や、壮大なシンセにさらにはベース、そして随所に女性の叫び声入り!!!強烈なホラー感漂うトラックにのせながら、思わず身震いしてしまいそうな、ナオンの不気味な美声で歌い上げる幻想的ホラーナンバー"Crazy Peopleこれは本当にホラーコアを聞いているかのようにリアルです。ホラーコアも好きな私にとっては好みの一曲ですね!!!ドラマチックなピアノが鳴り響きながらも、高音シンセが終始絡みつく哀愁メロウ"Feeling So Terible"など他にもナオン絡みの"Is It A Dream"や"Smoke With Me"もなかなかイケます。どうでもイイ曲も数曲ありましたが、イイ曲はクオリティーが高いです!!!!!

コノ曲みたいにね・・・♪♪



ネタ使用や今風の電子音を使ったブリッた曲から爽やかなG-Funk~メロウまで異なるジャンルが融合されたかのように感じるコノ作品はなかなか面白い流れになっていると思います。

CD BABYやAMAZONで販売しております!!因みに私は"Summer Time"目当てでゲット!!コノ夏聞きたい曲に一票!!!

しかも間違って二枚買ってしまいましたwま、いっか(笑)

2009年7月1日水曜日

Purgatory / Midwest Playaz




1996年Kansas City, KS

棚の奥底から引っ張り出してきました。久しぶりの再開を果たす事が出来たのですが、ボロボロになって見るも無残な状況でした・・・。

久しぶりに聞いてみたら、「アレッ!?アナタ達ってこんなに素敵だったかしら・・・」

あの時はきずいてなかったの、アナタの魅力を・・・(笑) 

誰だって最初は、無理に押し付けられてもすんなり受け入れる事なんて出来ません。逆に逃げたくもなってしまいます。でも、思い出してみるのもいかがでしょう!? きっとアナタとの再開を待ち望んでる"方"がいるハズです。

そんな私自身、アノ時の苦~い思い出からしッかりと成長出来たのだと感じた瞬間でもあったのでした・・・。

チャンチャン♪♪♪

こんばんわ、私です!!!!ワラ

前フリが長くなってしまいました、 たまには裏を返すといいますか、遠まわしに説明してみようかと思いこんな形になってしまいました(笑

たまには頭を使うッテ事も大切です!!後は、ボケ防止ですwまぁちょっとした私の遊び心なんかも混じっていますので、あまり重く考えないで下さいね♪

全体的にキャッチーな感じではないものの、濃密な哀愁が漂ったダークなバウンスや、激しさを感じる一幕もあり、好き嫌いが分かれるかどうかいなや??ッテ感じなのですが、コレでも聞きやすい方だと思います。まず90年代の"Three 6 Mafia"等を好んで聞いてた方なんかは、気に入って頂けるかと!!

Az The World Turnsは唯一のG-Funkナンバーで聞きやすいです。そして思わず唸ってしまいそうな怪しさ、息苦しさ、重たさ、そして病みまくり満点の"Premeditated Hustlaz"コレ普通に流したらノレるような曲調ではないですが、捻じ曲がったうねるシンセとイイ危険で暗幕な世界はコレまた魅力の一つです。後は"The Playground"や"Midwest Playaz"なども好きです。

どっぷり浸かっていただきたい一枚です。

2009年6月21日日曜日

Players Like Us Takin' Over / PLUTO



1995年Houston,TX

まずコノPen & Pixelジャケが遊び心溢れていてイイですね~!!!

G-LUVにも記されている通り、彼らは何故か"冥王星人"である事を告白している不思議な面々なのですが、そうゆう所からすればジャケとの関連性が近づきますよね。

人によっては若干チープさを感じる場面もあるかもしれないですが、久しぶりに聞いてみたらSmoothなG-funkからメロウまでと、バランスが良く全然聞ける内容でしたので紹介いたします♪

そして全体的にシンガーの絡んだ曲が多いので聞きやすい内容だと思います。

壮大な高音シンセをバックにソウルフルな♂シンガーが力強く歌い上げ幕をあける"Playa's Phonk"はカッコいいですねー!! 他にも"Nobody Phonkin Betta"や"I Getz Hya"はSmoothな音使いでこれまた程よい甘さ加減がイイです。

全体的に見ても個人的に好きなアルバムです。



"I Getz HYA"

"Nobody Phonkin Betta"

2009年6月19日金曜日

Servin Knock'z / TAC of 51.50


1999年San Francisco,CA

G-Funkを好んで聞いてる方には、まずアノ曲で買いです!!!

美しくも超爽やかすぎるメロディーラインに女性シンガーの可愛らしい歌声で幕を開ける"Green & White"身も心も胸キュンしちゃいます♪

"Green & White"


ソウルフルな男性シンガーが絡んだ爽快G-Funk'Ghetto Bluez'もなかなか好きです。
"Ghetto Bluez"

2009年6月18日木曜日

BOW DOWN / TRUE 2 SOCIETY



1995年Cicago,IL

さてと今日も一日お疲れ様でした♪♪そして今日は私自身、初となるクリスチャンラップを紹介します。

因みにクリスチャンは無知に近く得意ではないのですが、そんな私でも唯一把握できているのが、クリスチャンラップ界の名門大手レーベル"Grapetree Records"からのリリースとなります。このレーベルから出ている作品は、ほぼ名盤となって歴史に名を刻んでいます。

それに、このレーベルからの作品はジャケットのセンスも素敵なんですよね~。でもクリスチャンてこのレベールに限った事じゃなく、ジャケフェチの私にとっては、それはそれはもう、目に焼きつく程に誘惑されてしまう事がしばしば。。。

そして一番私がおススメをしたい曲がアルバムと同タイトルでもあるこちらです。

サックスが絡んでいるだけあってとても洒落ています。これならまだ大人になりきれていない私でも、存分に大人の雰囲気が味わえちゃいます(*^_^*)笑

"Bow Down"



他にも聞ける曲はあったのですが、Bow Downを省き全体的に印象が薄いように感じたのであえてこの曲のみの紹介です。でも、悪くはないので機会があったら是非一度手にしてみて下さい。

2009年6月14日日曜日

BIG BALLIN' / LOWC



1995年Atlanta,GA

このジャケットからは想像できませんでした。

ど~も私は「夜景ジャケット=甘茶メロウ」ってゆう印象が根強いんですよね。しかし聞いてみたら見事に私の中での方程式が打ち砕かた瞬間でもありました。ま、コノ業界裏切られてナンボですよね。イイ意味で♪(笑)

結構激しくドスのあるバンギンサウンドばかりなので、好き嫌いハッキリするかもしれないですが個人的に好きですね。

そういえば数年前、夜のドライブではいつもこのアルバムの'Layin' In Tha Cut'を大音量にして、テンションが上がると共に、コノお方達の熱~い男気に魅力されっぱなしだった私でありました・・・素敵です♪笑

全体的に若干クセがありますが、タイトなラップも良し、そしてピ~ヒャラシンセと重いベース音を中心としたトラックばかりなのでカッコィィです!!!今でもたまに聞きたくなる一枚です。



"Layin' In Tha cut"


"Livin' Like An Animal"

2009年6月12日金曜日

NOT TO BE FU/STREET THUGS



1996年San Leandro,CA

ブリブリのG-Funkやピ~ヒャラやら、この年代の古き良き時代の音はえらいカッコいいです。特に2曲目"Not Case"は大音量で流したらたまらないでしょう。この蒸し暑い季節になると余計ね♪(笑)シンセも結構使用率が高めなので、どことなく薄っぺらい感じもしますが好きな人はツボなんではないでしょうか。個人的には好きなアルバムです。下に貼り付けた動画"The Weekend"も激しくはないものの、SmoothなG-Funkで聞きやすいですね。

とにかくラップが無茶苦茶カッコいいです!!!

"The Weekend"

2009年6月9日火曜日

A DAY LATE AND A DOLLAR SHORT/THE BALLERS



1997年Winter Springs,FL

手にしたアノ時から…しつこい程長年愛聴しています。少々イナタさはあるものの、これがまたイイ味が出ています。

そしてヘタウマなイナタ~い絵ジャケがたまりません!!

大名曲"Suturday"もよく聴いてますが個人的に"Me 4 Me"は耳が腐る程聴いています。この曲は本当に飽きないんですよね~!!!!! ネタも多数あるので聞きやすいってのと、トラックの完成度のレベルが高いんです…2曲程省きますが、それ以外の曲は味わい深く、魅力を感じます。

懐かしいゆえに、何処か温かみのある一枚。

"Suturday"

2009年6月7日日曜日

Gangstas & Violins/COGNAC



1995年Losangeles,CA

Mellow & Smooth G-Funk!!!!!!

非常に流れを重視した素晴らしい内容になっています。私の場合、ここまで来てしまうと甘すぎ感があってなりませんが。。。

しかしアルバム全体を見れば繊細で綺麗な美メロウ満載。そしてとてもお洒落で素晴らしい内容なので是非、一度聴いてみて下さい。

"TEMPTATION"